20-1
山梨県産の果物まるごと1本に。種も皮も入っていて栄養満点

本日発行された『池袋15’5月号「読者プレゼント」(63ページ)で紹介している「食べるジュース」。これは山梨Made㈱(山梨県南アルプス市)さんに協力していただきました。

「山梨から日本を元気に!」を合言葉に同社がオフィスを構える山梨県で採れた果物を皮や種も丸ごと贅沢に使って、製造も県内で行っています(地域活性化に貢献できるよう、意識的に取り組んでいるようです)。

今回は同社から「ぜひ試飲してください」と、皆さんのプレゼントと一緒に私たちに“試飲”用の商品を贈ってくれました! ジュースなのか食べ物なのか混乱しそう(笑)ですが、きっと良いところ取りなのでしょう。

20-2
トロっとした口当たりが特徴で、果物の風味が凝縮されています
(グラスに入っているのは「食べるブルーベリージュース」)


プレゼントでお届けするのは、「ぶどう」「いちご」「ブルーベリー」の3本セット。私も味見としてしっかり3種、頂戴しました。

 特徴的な形の瓶に果実が丸っと入っているため、ジュース自体はトロっとしています。味は非常に濃厚で、話にうかがっていたとおりにとても栄養価が高そう。果実をそのまま食ベるのとはまた違った味わいを感じました。美味しいのはもちろん、甘みがあって子供に人気がありそうなぶどう、いちごとブルーベリーはすっきりした味わいの印象です。

個人的な感想で恐縮ですが、朝起きて目覚めの1本として愛飲すれば、1日を元気に過ごすことができそうです。「食べておいしい、身体にやさしい、美容にうれしい」と謳っているように、今まで出会ったことのない、日常生活に活力を与えてくれるジュースではないでしょうか。

「食べるジュース」に関する情報や、同社の取り組みについては下記のホームページをご覧ください。その念い(おもい)に触れることができます。

↓(同社ホームページ)

http://yamanashi-made.jp